2016年08月12日

石取祭が終わりました

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爆音で過ごす3日間。
頭のいろんな機能が麻痺します。

始まる前はワクワクするのに
始まってしまうと えらくて(疲れるという意味です)

なんで夜中に叩き出しをしなきゃならんのか
こんなSな祭が他にあるんやろうか
桑名っこはおかしいんじゃないかと
しみじみ思います。

指示をもらうにも聞こえやんから
怒鳴り声になるしねえ・・・\(◎o◎)/

でも皆 毎年やっとる。
綺麗で いなせ で かっこいい
不思議な祭ですね。。

初めて見た方はどう思うのかな??
仲間が紹介してた記事が
笑えたのでリンクはっておきます(^^)

日本一やかましい祭りのやかましくなさがすごい
デイリーポータルZ




drecom_chikest at 14:45|PermalinkComments(0)

2016年07月05日

2004石取祭の映像

撮りためてた石取祭の映像を整理しております。

今回は2004年の石取祭映像。

私が参加してる上本町の映像は
あまりにも内輪なので町内の皆さんで楽しんでますが

他の町内もちょこっと撮ってありました。

当時のミニカメラ、画像悪い、暗い、中途半端、
撮影下手!
全然よくないのですがアップしておきます(^^)

2004年 石取祭 第17番 宮通 渡祭


2004年 石取祭 第20番今北町 ちょっとだけ


2004年 石取祭 第21番 傳馬町 渡祭


2004年 石取祭 第23番 宮北 渡祭


2004年 石取祭 第34番花街(川口町) 渡祭


2004年 石取祭 第35番 壽町 渡祭


2004年 石取祭 第36番末番 南魚町 渡祭


drecom_chikest at 23:14|PermalinkComments(2)

2016年06月03日

大和君よかったです!

6日ぶりに無事保護!本当によかったです!

久しぶりにいいニュースです(^O^)/

親のしつけ とか いろんな話はありますが
ご家族に会った事もないしニュースで聞いただけの話です。
実際の事はわからない。

でも、こんなに長い間、頑張った
すごい生命力、忍耐力を持った子に
育ったのも事実です!

食糧がなかったら 精神的にすぐにめげてしまいそうな
自分を反省しました。

水だけで6日も生きられるんだ
それを実証した子供がいる と思ったら

万が一どこかでサバイバルな状況になっても水があれば
心の支えになるかも。。

なんて思いました(^^)

余談ですが、年齢や身長、体重から
水だけでどれだけ生きられるか
目安が出るサイトがありました。

私は水だけでも43日生きられるようです\(◎o◎)/

drecom_chikest at 18:22|PermalinkComments(0)

2016年05月25日

エール5th ・栄合同追悼式 記録映像完成しました

3月に行われた東日本大震災追悼イベントの
活動記録映像を制作しました。

画像をクリックするとyoutubeに飛びます
エール5th活動記録サムネイル

15,894本の追悼キャンドルの灯は
亡くなられた命の光。
少し切なく すいこまれそうな位、綺麗です。

毎年、ボランティアさんが一本一本大切に手作しています。

犠牲になった方を追悼する事
被災された方々を応援する事

自分にできる事を続けて行こうと思います。


イベント名
愛知ボランティアセンター主催
3・11東日本大震災被災者応援・犠牲者追悼イベント
「エール5th~希望 の花を咲かせよう」

 2016年3月13(日) 名古屋 東別院にて

東日本大震災犠牲者追悼式
2016年3月11(金) 栄 久屋広場にて
主催 東日本大震災 犠牲者追悼式あいち・なごや実行委員会



drecom_chikest at 23:02|PermalinkComments(0)

2016年05月21日

熊本ボランティア活動記録映像作成しました

4月29日~5月1日 0泊3日(往復夜行バス、中一日活動)
愛知ボランティアセンター主催の
平成28年熊本地震被災地応援ボランティア活動に参加しました。

今回も応援活動の映像も撮影させていただきました。
遅くなりましたが動画が完成しましたのでご覧ください。

携帯・スマートフォン用動画はここをクリック


第1回は複数のTV局の方も同行され、カメラマンがもりもりでした。
被災地の状況を撮影するのは気が引けたので
少しだけにしました。

映像を作っていて思う事は、皆さんの温かい気持ちです。

現地に行くボランティアさんを激励しようと見送りに来てくれた皆さん。
「施設の方を早くここに帰してあげたい」と涙ぐまれたホーム長さん。
お皿を丁寧に洗うボランティアさん
一生懸命に床を拭くボランティアさん
声を掛け合って重いものを運ぶボランティアさん
「おかえりなさい」メッセージを笑顔で作る皆さん

最後の感想でボランティアさんが言われた言葉。
「自分自身、得るものが大きかった」
「それぞれで今できる事をやれた」
ボランティアに参加する理由がそこにある気がします。

大きな災害が発生した後、ボランティア活動を行うのは
とても難しいと思います。

状況やニーズが日々変わっていきますし
受入れ先との連携、活動の経験、交通事情
現地にとって実は迷惑な事、色々あります。

人の心も動きますし、いろんな意見や批判も出てきます。

映像を撮る事も難しい事だと思います。
編集次第でいろんな印象になりますし。

何を伝えるべきなのか いつも考えます。

drecom_chikest at 17:15|PermalinkComments(0)